第4位
No.18 大久保仁尊
使用タックル
- Rig
- :ネイルリグ
- Rod
- :ダイワ 25BLX C66M-ST
- Reel
- :ダイワ SS AIR 8.1L
- Line
- :サンライン BMSアザヤカ 12lb
- Lure
- :デプス カバースキャット2.5
- weight
- :
エリア
- 捷水路
- :
プラクティス
プラクティスは金曜日と土曜日に入りました。
両日ともキーパー1匹、ノンキー1匹という釣果でしたが、なんとなく岸際が護岸で浅いところにあるカバーが良さそうだなと感じてました。
カバーは、ガマじゃなくても良くて、ちょっとした枝や木にもタイミングでつくイメージでした。
試合当日
山田橋手前の竹藪から釣り始めて流していき、最初はテキサスを吊るしたりしていましたが、もう少しゆっくりした釣り方にしようと思い、途中からカバースキャットをメインにカバーを撃っていきました。
7時半頃、山田橋より先にある護岸に張り出した木の下にカバースキャットを入れたら1本目が釣れて、これが約1,300gのナイスサイズ!
続いて8時頃に対岸の浅いガマで約500gが釣れる。
良いペースだったので、リミット揃うかもと思いましたが、その後は何も起きず帰着しました。
表彰式インタビュー動画
自己PR
去年くらいから仕事の都合で釣行回数が減っていますが、釣りに行ける時間を大切にして楽しみたいと思います。
