一般参加もできる第5回 オープンペアトーナメントin印旛沼が2006年10月22日(日)に開催することが決まりました。
毎年多くの参加者を迎え、親子、恋人、友人など様々なペアでの参加で盛り上がっております。
当日申込ができませんので早めの申込をお願いしております。
NAB21の情報や選手活躍情報です
一般参加もできる第5回 オープンペアトーナメントin印旛沼が2006年10月22日(日)に開催することが決まりました。
毎年多くの参加者を迎え、親子、恋人、友人など様々なペアでの参加で盛り上がっております。
当日申込ができませんので早めの申込をお願いしております。
2006年7月9日に行われたSEASON TOURNAMENT 4th STAGE(印旛沼)にて、が開催されました。2匹以上のウエインした選手が5名(ウエイン人数21名/参加者43名))という非常に厳しい試合となりましたが、そんな中リミット3本3,460gを持ち込んだ福田成正選手(2006ゼッケン26)が見事優勝いたしました。

■TOP5の成績
優勝 福田 成正 3,460g(3)
2位 高木 匡一 2,150g(2)
3位 早川 純一 1,790g(3)
4位 吉田 裕樹 1,400g(1)
5位 桜井 健一郎 1,360g(1)

2006年5月28日(日)に開催されたNAB21 SEASON TOURNAMENT 3rd STAGE(印旛沼)が開催されました。ウエイン率75%(ウエイン36名/参加者48名)、3本3,000g以上を持ち込む選手がなんと9人というNAB21史上最大のハイウエイト合戦になりましたが、早川純一選手(2006ゼッケン10)が4,560g(3本)のビッグウエイトを持ち込み優勝しました。

■TOP5の成績
優勝 早川 純一 4,560g(3)
2位 林 芳樹 3,990g(3)
3位 長妻 安則 3,600g(3)
4位 佐藤 基行 3,540g(3)
5位 石川 忠幸 3,340g(3)

2006年5月7日(日)に開催されたNAB21 SEASON TOURNAMENT 2nd STAGE(印旛沼)にて八木賢一選手(2006ゼッケン24)が3,190g(3本)を持ち込み、2位の福田選手とは僅か150gの接戦を制して見事優勝いたしました。

■TOP5の成績
優勝 八木 賢一 3,190g(3)
2位 福田 成正 3,040g(3)
3位 佐藤 基行 2,460g(3)
4位 浜中 剛 2,440g(3)
5位 足立 圭剛 2,270g(2)

2006年3月26日(日)に開催されたNAB21 SEASON TOURNAMENT 1st STAGE(印旛沼)にて堀内恭選手(2006ゼッケン8)が4,430g(3本)を持ち込み2位とは2,700g以上の大差をつけて、圧倒的な優勝を飾りました。

■TOP5の成績
優勝 堀内 恭 4,430g(3)
2位 林 善隆 1,710g(2)
3位 田辺 貴志 1,670g(1)
4位 足立 圭剛 1,500g(2)
5位 浜中 剛 1,390g(1)
