2018年度新規メンバー及び継続メンバーへの書類を本日(2/1)発送開始いたしました。
もし、2/7(水)になっても届かない場合は本部までご連絡ください。
書類発送開始しました。
掲載日:
NAB21の情報や選手活躍情報です
2018年度新規メンバー及び継続メンバーへの書類を本日(2/1)発送開始いたしました。
もし、2/7(水)になっても届かない場合は本部までご連絡ください。
2018年のSEASON TOURNAMENT ルールブックを公開しました。
大きな変更点としては、デッドスローエリアの変更があります。
試合前までにしっかりと全てを熟読しておいてください。
また状況の変化などで試合当日に一部変更する場合があります。
質問、疑問などありましたらNAB21 STAFF に確認ください。
2018年度NAB21のスケジュールを発表いたします。今年もシーズントーナメントは年間5戦です。
2017年度NAB21 SEASON TOURNAMENT の全日程が終了し、山添大介選手が2年振り3回目のANGLER OF THE YEAR (年間総合優勝)を獲得しました。


2017年11月12日(日)にSEASON TOURNAMENT 4th STAGE 代替戦(印旛沼)を開催しました。
9月の台風接近で中止となった4thSTAGEの代替戦であったが、9月、10月の台風3連発と前日に寒冷前線が通過し、一気に冬の気配となった印旛沼。参加者38名ウエイン15名で優勝者以外は1尾勝負となる厳しい大会となった。
そんな中、新川中下流域の護岸をライトテキサスを巧みに使いリミットメイク3尾で1,910gを持ち込んだ糟谷(文)選手が通算4回目の優勝を果たしました。

2位には新川下流でのパンンチングで、本大会最大魚となる1,320g1尾を持ち込んだ浜中選手が。3位に優勝した糟谷選手の対岸エリアをクランクで攻めていた桃井選手。4位に捷水路を攻め切った小池選手、5位に糟谷(正)選手と続いた。
