2020年のSEASON TOURNAMENT ルールブックを公開しました。
昨年から特に変更はありませんが、試合前までにしっかりと全てを熟読しておいてください。
また状況の変化などで試合当日に一部変更する場合があります。
質問、疑問などありましたらNAB21 STAFF に確認ください。
NAB21の情報や選手活躍情報です
2020年のSEASON TOURNAMENT ルールブックを公開しました。
昨年から特に変更はありませんが、試合前までにしっかりと全てを熟読しておいてください。
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2020年度NAB21のスケジュールを発表いたします。今年もシーズントーナメントは年間5戦です。
2019年 NAB21 SEASON TOURNAMENT の全日程が終了し、小池秀雄選手がANGLER OF THE YEAR (年間総合優勝)を獲得しました。


2019年10月20日(日)にSEASON TOURNAMENT Final STAGE(印旛沼)を開催いたしました。
先月の台風15号の被害も落ち着かない内に、先週にも台風19号が上陸し、また試合前日にも大雨が降り水位の変動が激しく、印旛沼はあまり良くない状態でした。
試合当日は曇り空で水位が徐々に下がっていく中、参加者43名中ウエイン26名だが、リミットメイクが3名と、この時期としてはあまり良くない結果でしたが、場所によって魚のコンディションが違い、狙うエリアで大きく差が出ました。
そんな中、桜井選手が印旛新川の護岸エリアの深い部分を、わざと護岸から離れていくようなアプローチで狙い、3尾3,970g(3)のビッグウエイトを持ち込み2位に1kg以上の大差をつけ通算3回目の優勝となった。


2019年9月22日(日)にSEASON TOURNAMENT 4th STAGE (印旛沼)を開催いたしました。
2週間前に関東を襲った台風15号(ファクサイ/Faxai)による傷痕が多く残る中、参加者44名ウエイン30名とまずまずの結果に。しかしウエイトはあまり伸びず、上位は2kg後半の大混戦となった。
そんな中、磯野選手が新川下流域のモグラとその周辺の杭をパンチングやチェリーリグで攻め3尾で2,830gを持ち込み接戦を制し、通算4回目の優勝を手にしました。

