デッドスロー緩和エリア(捷水路の一部、鹿島川の一部)について、問い合わせ等があったためトラブル防止の観点から、最終戦は緩和エリアを無しとします。
【最終戦ルール変更】
・鹿島川吐き出しから上流へはすべてデッドスロー走行
・捷水路西部入口から北部出口まですべてデッドスロー走行
前日プラの段階から遵守して下さい。
来年度については、あらためて御連絡致します。
NAB21の情報や選手活躍情報です
デッドスロー緩和エリア(捷水路の一部、鹿島川の一部)について、問い合わせ等があったためトラブル防止の観点から、最終戦は緩和エリアを無しとします。
【最終戦ルール変更】
・鹿島川吐き出しから上流へはすべてデッドスロー走行
・捷水路西部入口から北部出口まですべてデッドスロー走行
前日プラの段階から遵守して下さい。
来年度については、あらためて御連絡致します。
2025年9月21日(日)にSEASON TOURNAMENT 4th STAGE(印旛沼)を開催しました。
暑かった夏が、ここ1週間の雨で多少は気温が下がり、試合当日も朝は小雨がパラつく天気だったが、徐々に天気が回復し気温も急上昇し参加者44名中ウエイン23名で、インレット絡みで釣れており50up2kgオーバーのモンスターフィッシュを筆頭に、良型の魚が数多く持ち込まれた。
そんな中、仲村選手が神崎川の上中流域をスイムジグや虫系ワームの吊るし釣りで、良型3尾を持ち込み3,820gで優勝し、今季2勝目を手にした。



2025年6月29日(日)にSEASON TOURNAMENT 3rd STAGE(印旛沼)を開催しました。
連日の猛暑で梅雨はどこへ?といった天候が連日続き、当日も気温33℃、水温も30℃を超える中、参加者45名中ウエイン18名、リミットは2名のみで選手達の体力的にも厳しい大会となった。
そんな中、昨年から参加している田村選手が手繰川を攻め、高いプレッシャーの中で魚の通るルートにルアーを置いておくアプローチを駆使して良型魚でのリミットメイクに成功し3尾4,000gを持ち帰り、初優勝を手にした。


2025年6月1日(日)にSEASON TOURNAMENT 2nd STAGE (印旛沼)を開催しました。前週までは好釣果が伝えられていたが、2日前からの雨と冷え込みがあり、当日は朝は小雨が降るも次第に気温も上がり始めたものの、参加者45名中ウエイン19名で、リミット達成者は無しという厳しい大会となった。
そんな中、大滝選手がプラの段階から見つけていた西部本湖西岸エリアで1日粘り倒し、2尾で2,010gを釣り上げての嬉しい初優勝を手にした。

