9月16日(日)にクリーンアップ大作戦in印旛沼Vol.14を開催いたします。
いつもお世話になっている印旛沼を「自分たちの手で綺麗にしよう!」と、毎回家族連れや友人等、多くの人達の参加によってゴミ掃除を行っているイベントです。
昼食は恒例のNAB21特製カレーライスをご用意いたします。尚、ゴミを出さないために、食器を各自持参していただくことお願いしております。
奮ってご参加ください。
また、船による湖上清掃も予定しておりますので、船を出していただける方も同時に募集しております!

NAB21の情報や選手活躍情報です
9月16日(日)にクリーンアップ大作戦in印旛沼Vol.14を開催いたします。
いつもお世話になっている印旛沼を「自分たちの手で綺麗にしよう!」と、毎回家族連れや友人等、多くの人達の参加によってゴミ掃除を行っているイベントです。
昼食は恒例のNAB21特製カレーライスをご用意いたします。尚、ゴミを出さないために、食器を各自持参していただくことお願いしております。
奮ってご参加ください。
また、船による湖上清掃も予定しておりますので、船を出していただける方も同時に募集しております!

2007年7月1日(日)にSEASON TOURNAMENT 4th STAGE(印旛沼)が開催された。梅雨に入り、当日早朝までの雨の影響で、前日とは異なってしまったパターンになり、釣れるのはノンキーパーかキロオーバーか!!と両極端の状態の印旛沼を相手に多くの選手たちが苦しんだ試合となった。
そんな中で、桜井健一朗選手がノーシンカーを使いスローで丁寧な釣りを展開して3本 2,680gを持ち込み、2位と僅か10gの勝負を制し優勝を手にした。

■TOP 5
優勝 桜井健一朗 2,680g(3)
2位 鈴木 雅美 2,670g(2)
3位 平蔵 和幸 2,610g(3)
4位 堀内 恭 2,530g(3)
5位 針谷 剛 2,500g(3)
参加者61名
ウエイン31名
2007年6月3日(日)に行われたSEASON TOURNAMENT 3rd STAGE(印旛沼)が開催された。久々の好天微風の試合になり、ノンキーパーは釣れるが30cmキーパーが中々獲れず、キッカーを獲るのかリミットメイクに専念するのか多くの選手が迷走していた。
そんな中で、丸山高志選手がラバージグを使った丁寧な釣りを展開して3本 2,510gを持ち込み、混戦の3rdSTAGEの優勝を手にした。

■TOP 5
優勝 丸山高志 2,510g(3)
2位 福田成正 2,380g(2)
3位 渡辺憲道 2,280g(2)
4位 高橋克幸 2,070g(2)
5位 田辺貴志 2,030g(2)
参加者65名
ウエイン37名

2007年5月20日(日)に行われたSEASON TOURNAMENT 2nd STAGE(印旛沼)が開催された。水の状態が悪い状況が続いている現在の印旛沼にプラスして、強い西よりの風の中でアフタースポーニングから回復に向かっている魚をどうやって探し出し、口を使わすかがカギとなった試合の中、プラクティスを長期にわたり行い確実な魚を見つけ出していた川嶋久司選手が3本3,910gを持ち込み、2位に1キロ以上の差をつけ2002年最終戦以来の優勝を手にした。

■TOP 5
優勝 川嶋久司 3,910g(3)
2位 吉田弘樹 2,710g(3)
3位 林 秀行 2,710g(3)
4位 堀内 恭 2,500g(2)
5位 中尾雷太 2,180g(3)
※同ウエイトの場合ゼッケン上位順
参加者60名
ウエイン34名

2007年3月11日(日)に行われたSEASON TOURNAMENT 1st STAGE(印旛沼)が開催された。温暖な前週には本格的なスポーニングにより多くのビッグバスが釣られていた情報とは正反対な試合当日・・・。冷たい雨が朝から降り続き、さらに風も吹き着け、リールを巻くことすら出来ないほど手が悴むほどの急激な冷え込みの試合となってしまった。しかし、この非常に辛い状況の中で前日プラクティスから長門新堀で魚を見つけていた青柳選手が2本ながら2,830gという好ウエイトで初優勝を飾った。

■TOP 5
優勝 青柳泰之 2,830g(2)
2位 石本賢紀 2,590g(2)
3位 高木匡一 2,530g(2)
4位 三沢成彦 1,530g(1)
5位 石川忠幸 1,410g(1)
参加者60名
ウエイン12名