2016年度NAB21 SEASON TOURNAMENT の全日程が終了し、折金一樹選手がANGLER OF THE YEAR (年間総合優勝)を獲得しました。

- 2016 年間TOP5
- 1位 折金一樹 171pt
- 2位 桜井健一朗 161pt
- 3位 堀宏 153pt
- 4位 山添大介 152pt
- 5位 磯野清 151pt

NAB21の情報や選手活躍情報です
2016年度NAB21 SEASON TOURNAMENT の全日程が終了し、折金一樹選手がANGLER OF THE YEAR (年間総合優勝)を獲得しました。


2016念10月16日(日)にSEASON TOURNAMENT Final STAGE(印旛沼)を開催しました。
8月末から続いた台風などの悪天候も過ぎやっと秋らしい晴れ間が広がり、参加者40名中ウエイン32名と、どのエリアでもそれなりに釣れる状況であった。
そんな中、印旛新川中流域の足回りにあるインビジブルストラチャーを攻め、2,500gオーバーの50upモンスターフィッシュを含む3尾3,710gを持ち込んだ山添大介選手がぶっちぎりの優勝を決めた。


2016年9月18日(日)にSEASON TOURNAMENT 2nd STAGE 代替戦(印旛沼)を開催しました。
4月予定していた2nd STAGEが悪天候で中止になり、その代替戦となったこの日、雨が降ったり止んだり風もやや強めの南風が吹く中、多くの選手達が魚をキャッチしウエイン率9割を超える大会となりました。

そんな中、本湖西部をテキサスリグやチャター系ベイトで攻め切った堀選手が3尾2,960gの好ウエイトを持ち込み、2004年以来12年振り2回目の優勝を手にした。

2016年11月6日(日)に第12回OPEN PAIR TOURNAMENT in 印旛沼を開催いたします。
皆様から開催の希望が多く、3年振りとなるNAB21メンバー以外でも参加可能なオープン大会です。友人同士、親子、恋人同士…と、様々なペアでのご参加をお待ちしております。
詳細内容、ルール、申込はこちらからお願いします。
NAB21の今後の大会日程ついて以下の通りになります。
Final STAGEの日程変更(旧:10/23 → 新:10/16)は、他団体の大会等との関係ため。変更連絡が遅くなりましたこと申し訳ございません。