2014年度のSEASON TOURNAMENT ルールブックを公開しました。
年間6戦に増え、2day戦もあるので、年間表彰に関するルールも変更されております。
エントリフィーに関しても2day戦のみ変わります。
また、デッドスローエリアの変更や、禁止エリアなども変更があります。
細かい部分で変更がありますので、詳細を隅々まで試合前までに確認して下さい。
また疑問・質問等ありましたらNAB21 ルール委員長、他STAFFにお問い合わせ下さい。
最新ルールブックはこちらのページから
NAB21の情報や選手活躍情報です
2014年度のSEASON TOURNAMENT ルールブックを公開しました。
年間6戦に増え、2day戦もあるので、年間表彰に関するルールも変更されております。
エントリフィーに関しても2day戦のみ変わります。
また、デッドスローエリアの変更や、禁止エリアなども変更があります。
細かい部分で変更がありますので、詳細を隅々まで試合前までに確認して下さい。
また疑問・質問等ありましたらNAB21 ルール委員長、他STAFFにお問い合わせ下さい。
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2014年度NAB21のスケジュールを発表いたします。
今年はシーズントーナメントが年間6戦となります。そして、5thSTAGEは2日間の総重量で争います。
ルールも一部変更なり、年間成績は年間6戦中5戦の上位順位の成績となります。重量に関しては順位上位5戦分の重量が加算され、2daysが対象になる場合、初日・2日目を比べ重い日の重量を対象とします。
年間争いで1戦失敗しても取り返せるルールになるので、今まで以上に最後まで楽しめると思います。
詳細のルールについては、後日発表とします。
NAB21 2013年度SEASON TOURNAMENTの全日程が終了し、奥山克宣選手がANGLER OF THE YEAR(年間優勝)を獲得しました。

※写真右が奥山選手

2013年11月10日(日)に、SEASON TOURNAMNET 4th STAGE 代替戦(印旛沼)を開催しました。
9月15日に予定していた大会が台風の為に中止になり、代替戦としてこの日の開催となったのだが、南西よりの風が10m近く吹き荒れ、釣りをするだけでも非常に難しい中、参加者39名ウェイン18名と時期的なことを考慮するとまずまずな釣果となった大会でした。
そんな中、甚兵衛広沼をチャターベイトパターンを見つけていた古畑選手が、3尾3,080gの好ウェイトを持込み嬉しい初優勝を飾った。

2位には同じく甚兵衛広沼を攻めた山添(重)選手が風の影響を受けにくい重めのラバージグやテキサスリグで2,760g(2)を持ち込んだ。3位には新川東部の機場周りをクランクベイトで攻めた武田選手、4位に印旛新川中流域を攻めた古谷選手、5位高木選手と続いた。

2013年10月27日(日)にSEASON TOURNAMENT Final STAGE(印旛沼)を開催いたしました。
前日に台風27号が通過し、印旛沼水系は急激な増水と減水にともなう濁りになり、参加者44名中ウェイン14名と、非常に厳しい大会となった。
そんな中、鹿島川のブレイクを攻めた早川選手が2尾ながらも2,220gを持込み、前戦に続いての優勝を獲得した。

2位にはレンタルボートで船戸大橋周辺を攻めた福田選手が1尾で1,750gのビッグフィッシュを持ち込んだ。3位は新川を攻めてリミットメイクをした大井選手、4位古畑選手、5位宮川選手と続きました。
